好みやフェチについて


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好みやフェチについて

脚フェチ、声フェチ、胸フェチ、おしりフェチなど世の中には様々なフェチがあります。 私は声フェチです。 好きな声の男性と話すだけで、ドキドキします。

セックスをした場合は、普通以上に燃えます。 基本的に感性で決まる好みというものは、自分自身でコントロールができません。

男性は特に目から入ってくるもの、女性は声やにおいなど感覚から入ってくるものに魅力を感じます。 男性は、 ・くさい美女 ・いいにおいのブス がいたら、後者を選択するそうです。 女性からしたら不思議な現象ですね。 しかし男性はそうなのです。

美女と不細工のカップルは見ますが、不細工女子と美男はホストと客以外に見ることがほぼありません。 なので、男性は顔も見ますし、体の中でフェチな部分があれば目はそこにいきます。 おっぱいおっぱい言っている男性がいるのが、納得な感じです。

男性のほうが好みが単純なのが、わかりますね。 女性を落とすために、男性がいかにに苦労するかがわかります。

これだから、男性は単純といわれるんですね。

男性脳は知れば知るほど面白いですよ。

性感染症の治療

新しく異性とお付き合いした時に、なんだか身体の調子が良くない、と感じることがありました。そんな時、私はまず、性感染症に感染したのではないかと思ってしまい、不安になります。

もちろん、インターネットで、性感染症の症状を調べたりして、自分に当てはまっていないかを確かめます。

そこで、これはもしかして・・・と思うようなことがあった場合は、すぐに病院に行くようにしています。

性感染症は、薬を処方してもらわないと治らないものもありますので、いち早く病院で検査をしてもらい、治療をした方が安全だと思っているからです。昔だったら、命を落とすような性感染症もあったと聞きます。

それに比べたら、薬で治るのであれば、まだ幸いですよね。

それにしても、やっぱり性感染症を防ぐためにも、また望まない妊娠を避けるためにも、コンドームの使用を徹底することは、とても大切だと実感させられます。

面倒臭がらず、ちゃんと使うようにしたいです。